結果を出す絶対条件がある

結果に悩みを抱えてる人が多いと思います。
・テスト
・スポーツの大会
・個人種目
・ダイエット
・仕事
・ビジネス
・集客
など
逆に言えば結果が出ないからあきらめてしまいます。
むやみにやっても結果はでないのです。
出たとしても1回きりの結果だったります。
私自身、ダイエットとリバウンドをかれこれ4回繰り返しています。
10キロ痩せて10キロすぐに太って、また10キロ痩せてまた太って
これを4回繰り返しました。
5回目でリバウンドもなく成功する事ができました。
結果の法則を学んでいく事で、成功にも繋がりました。
長期的出すためには「必ず理由」があるという事を知りました。
今回は結果の法則をお伝えします。
どんなジャンルでも応用が利きますので参考になればと思います。
まずは結果の法則を知ろう。
・結果は行動からきています。
・行動は考え方からきています。
つまり、結果の根本は考え方を変える事から始めるのです。
いきなりですが
今の生活に満足していますか?
今の生活は誰がなんて言おうと自分が選んできた道の結果です。
太ってる時の私は食べる時間、食べる量、食べ物のカロリー
一切気にしていませんでした。いわば「無意識」です。
太ったというのは自分自身で選んだ結果なのです。




無意識という所が重要なポイントです。
人間は無意識で行動してる割合は90パーセントと言われています。
ほぼ無意識で動いているのです。
結果は無意識では出ないのです。なので結果を出すためには意識をし、考えを
変えなければ結果につながりません。

考え方をどう変えるのか?というところが問題ですよね。
・目標のハードルを下げる。
目標が高すぎると今の自分とギャップを感じ諦める原因にもなりますのでハードルさげる事が大切です。
例えば、勉強を1時間するという目標ではなく、机に座るという目標だけでいいのです。
勉強1時間と決めてしまうと、体が重くなり行動が出来なくなってしまうのです。
ハード下げる事は重要です。
がっつり短期でやりよりも、細く長期で行う事が大切という考え方です。

・自分を褒める。
何事も結果はすぐには出ないのが前提でお考えください。長い目で見る事が大事です。
「目に見える結果よりも目に見えない実力」が大切なのです。
実力というのは目には見えません。筋トレと考えください。激しい筋トレしてもその日は本当に筋肉ついてるかわかりません。けして目に見えません。
でもコツコツ続けていくと、中の筋肉が表に現れます。表についた時が結果なのです。
結果が出るまでコツコツの作業ですので、時には嫌になりやめようと思う事もただあります。
そんな時必要なのは自分を褒める事です。

・昨日より作業が少しでも進んだ事に褒めよう
・1週間も続けてやった事に褒めよう
・いつもと違う行動した事に褒めよう
というように、自分をとことん褒める事です。

時には思うように作業が進まない事もあります。
私も一日で終わる作業が、2週間くらいかかる場合も
あります。でもそれでも焦らずに細く長く続けていくと、絶対終わる事を信じよう。

・不安に勝つ
結果が出るまで不安はつきものです。不安とどう付き合うかが大切です。
不安に押し潰されて、あきらめた人は多いのではないでしょうか?
そこで私なりの不安の乗り越え方があります。
神様はわざと壁を与えて自分を試しているという考え方です。
結果を出すためには必ず大変な壁があります。
その壁が不安の元です。壁がなかったら不安はないのです。
ここであきらめたら、神様のおもわく通りです。
逆にこの壁を乗り越えたら大きな自信にもなり成長にも繋がります。
不安は神様が私を試すために与えていると信じています。

だから、不安は神様からのGIFTです。
不安が出るという事は自分を変えれるチャンスです☆
正しい考え方を持てば必ず結果出ます。
何より自分を信じよう。

 

 

 

 

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