FX初心者でも最短で勝つ事ができる秘訣!スキャルピング手法!

こんにちは
FX-Shingoです。
私はFXを始めて1ヶ月すぎた頃から利益を出し続けています。今もなお、月単位で負けた事がありません。

何年やっても勝てない人がいたり、資金がなくなり退場せざる得ない人もたくさんいます。せっかく稼ごうって始めたのにそんな風になりたくないですよね?

正しいメンタルで正しい手法でやれば誰でも才能やセンスがなくてもすぐ稼げると思っています。今回はそんな初心者の方むけに今なお利益を出し続けているスキャルピング手法をお伝えしたいと思います。

 

私には一つの思いがあります。
私はかなり多くのネットやYOUTUBEを見てFXの勝ち方を学びましたが、ほとんどがざっくりした説明で知識が付いても、本当ためになるものはありませんでした。

正直、ネットやYOUTUBEだけ観ても勝てないと思っています。理由は表面状だけ説明されて、本質などを何も教えてくれないからです。

このサイトを見て頂いてる方は本気で勝ちたいと思う人がみてると思います。

なので私自身も全身全霊でこの記事でその手法を包み隠さず教えたいと思っています。すぐに実践できて、理解できればすぐに勝てると思っています。

FXで勝つためのスキャルピングテクニックと秘訣

私の手法はスキャルピングトレードです。ただスキャルピングはメリットデメリットがあり、手法を学ぶ前に、初心者の方はスキャルピングの理解をしてほしいと思います。

スキャルピングとは

一般に聞くトレード方法だと、デイトレードよく聞くと思います。デイトレ(短期売買)はその名の通りその日で売買と決済する手法になります。

デイトレの場合
エントリー回数は1回~2回程度 一回のトレードにつき獲得pipsは20~30pipsぐらいが平均です。
ポジションの保有時間は1回のトレードにつき1時間~12時間程度。

スキャルピングの場合
エントリー回数は数回~50回 一回のトレードにつき獲得pipsは3~15pipsです。
ポジションの保有時間は数秒~1時間程度

スキャルピングはデイトレードより、さらに短くした超短期売買の手法になります。

ただ、今回のトレード手法は、初心者の方に本気で勝ってほしいので、勝率に特化した手法になります。
勝率重視になるとエントリー回数が減ります。だいたい一日のエントリー回数は0回~10くらいになります。

エントリーのチャンスがない時は、トレードしない日ということもあります。実際私も相場の状況でエントリーしない時もあります。

スキャルピングのメリットデメリット

スキャルピングは超短期売買で出来るため、人気のトレード手法でもあります。良い事だけではありません。しっかり理解して頂けると幸いです。

スキャルピングのデメリット
・勝率を7割以上にあげない利益がとれない
・エントリーチャンスがちょくちょくあるのでパソコンに張り付いている必要がある。
・スプレッドのコストも蓄積される
・損ぎり・利確ポイントが明確にしないとリスクが高い
・ポジポジ病になるリスクが高い

スキャルピングのメリット
・ポジションの保有が短いのでストレスがかかりにくい
・エントリーチャンスが多いので空いた時間にできる
・エントリー回数が多いので、経験値が上がりやすい

ポジポジ病とは、ポジションを持ちたくてしょうがないという一種の依存症です。パチンコやスロットをやった事ある人はわかると思いますが、負けても次の日また行きたくなるような感覚です。

負けを取り返したいという気持ちと、勝ちたいという抑えきれない感情がエントリーポイントじゃなくてもエントリーしてしまうという依存症です。

スキャルピングはエントリー回数が多いため、特にポジポジ病になりやすいと言われています。ポジポジ病になったら、退場という末路がまっています。

そうならないためには、これから伝えるエントリーしてはいけない所をしっかり学びましょう。

すぐ勝つためのおすすめ通貨ペア

初心者の方におすすめの通貨ペアはドル円になります。

ル円のメリットデメリット

メリット
なじみがある
スプレッドが狭い
節目で反発されやすい

デメリット
相場の動きがあまり激しくない

おすすめしない通貨ペア
ポンドドル・円
トルコリラ円
マイナーな通貨ペア

国内の証券会社はドル円での競争率がとても激しいのです。そのためスプレッドがかなり狭くスキャルピングに向いている通貨ペアになります。

節目というのはちょうどの価格帯になります。たとえば、110円、111円、112円など1円単位で反発されやすいのが特徴になります。

2019年以降の相場をみるとやはり節目で反発されています。まずは初心者の方はドル円で試してみよう。

ポンド円やポンドドルは実は私は大好きです。初心者の方におすすめしないのは値動きが激しいからです。ポンドは「暴れ馬」と呼ばれており、その名のとおり、アップダウンを繰り返す通貨ペアになるので初心者にはおすすめしていません。

話題になっているトルコリラはスワップが良いからです。トルコリラはお金に余裕がある人でスウィングトレードた長期トレード向きになります。
トルコリラを含めマイナーな通貨ペアはスプレッドが広くスキャルピング向きではありません。

勝つためにスキャルピングでトレードでしてはいけない時間帯

夏期間 3月~11月
月~金(毎朝)朝6時~7時30分の時間はトレードしてはいけない時間帯
冬期間 11月~3月
月~金(毎朝)朝6時30分~8時の時間はトレードしてはいけない時間帯

夏時間と冬時間では市場のオープン時間は1時間のズレがあります。市場は毎週月曜日の朝にオープンしますが、スキャルピングの場合、毎朝上記の時間帯はエントリーチャンスがあってもしてはいけません。

その理由わかりますか?

わかった人は感が鋭い方です。

正解は、スプレッドが広くなる時間帯だからです。

なぜその時間帯はスプレッドが広くなるの?

朝早いと、まだFXを始める人は少ないのです。FX業者の収入源はスプレッド(取引手数料)からきています。
FX業者は参入者が少ない時間帯はスプレッドを広げて調整をとっているのです。8時以降になると、参入者は増えスプレッドは通常通り狭くなっていくのです。

スキャルピングはスプレッドの幅が勝敗を分けるのです。スプレッドが広いという事は勝っても自分の利益をFX業者に持っていかれるのです。

勝つためにトレードしてはいけないファンダメンタルズ要素の秘訣

ファンダメンタルズとは国や企業などが経済状況を指標として表すものです。
もっとも有名なのはアメリカが毎月第一金曜日の21時30分(夏時間)もしくは22時30分(冬時間)に失業率や非農業部門雇用者数・製造業就業者数など発表するイベントです。

アメリカの重大発表だけあって世界中の投資家が注目するのです、

発表前と発表後は相場は大荒れします。

指標発表時の相場の取引はギャンブルそのものです。さらに指標時には、スプレッドが広くなったり、約定率が悪くなったりスキャルピングトレーダーにとって致命的になります。

ろうそく足が一気に上昇すると思いきや、また一気に下落するジェットコースターのような相場になったりします。

日本では日銀総裁でもある黒田総裁が定期的に銀行の状況を発表すると、相場がかなり大荒れします。黒田バズーカとも呼ばれ、これもまた世界の投資家も注目します。

要するに、経済指標時や要人発言のあるときはエントリーは控えましょう。

ファンダメンタルズ時のトレードを控えるには?

経済指標イベントカレンダーの一覧はこちらです。

各国が経済指標を発表もしくは要人発言するときの日時がイベントカレンダーで事前にわかるようになっています。
☆の数が多いほど重大な発表になるため相場が荒れる可能性があります。

私の場合トレードする前はこのカレンダーを必ず見ています。
エントリー中は経済指標時の1時間前は勝ち負け関係なく決済しています。トレードしていない場合は相場が落ち着いた翌日からスタートしたりします。

スキャルピンピングで勝つための3つのインジケーターの秘訣

これからは本格的に勝率が高いスキャルピングの手法やエントリー・決済ポイントをリアルに公開していきます。

相場の方向性を知るためにはにインジケーターは必須です。ただ気をつける点はインジケーターだけに頼らないことです。
相場は自分の目とインジケーターを合わせる事によって勝率が上がります。勝てない人はインジケーターに依存してるケースもあるので気をつけましょう。
初心者の方はまずはトレンドを見極めることにフォーカスしましょう。

移動平均線(MovingAverage)

移動平均線はもっとも多くのトレーダーが使用してるインジケーターになります。トレンドを見極めるのにすぐれたインジケーターと言っても過言ではありません。

移動平均線とは、期間を設定し、設定した期間の平均価格を線でつないだことを表します。
移動平均線は何本でも設定出来ますが、まずは3本の移動平均線を設定をおすすめします。
私の場合
短期(10日)中期(25日)長期(75日)

短期・中期・長期を設定すると、トレンド判断が簡単になります。

ろうそく足より、下に移動平均線(短期・中期・長期のすべて)があった場合上昇の勢いが強い。
ろうそく足より、上に移動平均線(短期・中期・長期のすべて)があった場合下落の勢いが強い

という判断になります。

逆にろうそく足と移動平均線が絡まった状態だと、レンジ相場と言えます。

何分足で見るのが良い?

インジケーターを使うときに困るのが、何分足で使うのが効果的?ということはではないでしょうか?ほとんどのサイトはおすすめのインジケーターまでは紹介しますが、紹介したあとの細かい所は教えてくれません。

そこが一番の本質で教えてほしい所でもありますが、教えてくれないサイトがほとんどです。

そこで私は絶対にみなさんに勝ってほしいのでさらに一歩踏み込んだ本質まで教えます。

私のスキャルピング手法は、長期足(日足・4時間足)をベースにした順張りトレードになります。

簡単に言うと、日足・もしくは4時間足が下落トレンドだった場合、売りの戦略になります。
逆に、日足・もしくは4時間足が上昇トレンドだった場合、買いの戦略になります。

なので移動平均線の活用は日足・4時間足をベースに判断します。

もし、日足・4時間足でトレンドが発生していない場合エントリーはしないという判断になります。

なぜ短期足(5分・15分・30分足)ではだめなのか?

こう思いませんか?

正解は短期足はだましが多いからです。

相場というのは日足の方向に進む力が大きいのです。稼いでるトレーダーは大きく相場を見てるという特徴があります。逆に稼いでないトレーダーは短期足で相場を判断しているという特徴もあります。

短期足はだましがしょっちゅうあり、トレンド判断が難しいのです。そこで長期足で移動平均線を使うと、その方向にいきやすいというフィルターもかける事ができるのです。

RSI

RSIも多くのトレーダーが使用してるインジケーターになります。RSIは売られすぎ・買われすぎを判断するインジケーターになります。チャートの下に表示されるのが特徴です。

RSIはエントリーするときに使います。

RSIはの設定は上のラインが70で下のラインが30のデフォルトの設定で大丈夫です。

一般的に使われるRSIの活用法は、70のライン(買われすぎ)を超えてきたので売りでしかけよう。30のライン(売られすぎ)を抜けてきたので買いでしかようという判断になります。
私の方法はダイバージェンスを利用します。

ダイバージェンスとは

RSIにダイバージェンス(逆行現象)が発生します。ダイバージェンスというのは、RSIが切り下がってるのに対し、相場(ろうそく足)が切り上がってることを言います。

逆に、RSIがきり上がってるのに対し、相場(ろうそく足が)が切り下がってる事を言います。

zigzag

FXで勝つためには、波形(相場)を正しく読むことが大切です。インジケーターだけじゃなく、自分の目でもしっかり読んでいく力が必要です。

zigzagは高値・安値をしっかり結んでくれる優れものです。初心者の方はzigzagを使い波形をしっかり読める力をみにつけよう。

この3つのインジケーターを使います。

スキャルピングで勝つために相場を見極める秘訣

相場を見る力さえつけば、勝率が高くなる事をご理解ください。さきほど言ったように、相場は上昇トレンド・下落トレンド・レンジ相場の3つしかありません。

移動平均線で相場を見極めるのもそうですが、レジスタンスライン・サポートラインを引けるようになるとさらに相場の見極めができるのです。

ラインを引いて相場を見極める

初心者の方はレジスタンスラインとサポートラインの理解をしよう

レジスタンスライン(上値抵抗線)とは?
直近高値にラインを引くことをレジスタンスラインと言います。
仮に、直近高値にラインを引いたとします。一度下落してまた上昇したとしても引いたラインで反発される可能性があるというひとつの目安になります。

サポートライン(下値支持線)とは?
レジスタンスラインの逆の意味を持ちます。直近安値に引くことをサポートラインと言います。
一度直近安値にサポートラインを引いてたとします。一度上昇してまた下落してきても引いたラインで反発される可能性があります。

レジスタンスラインとサポートラインの2本を引く事で相場を読むことができるのです。実際私もこの2本しか引いていません。

ラインの引く時間足

レジスタンスラインとサポートラインは日足もしくは4時間足となります。
短期足でラインを引くとだましになる可能性が高いのでおすすめしていません。

ポイントは
同じ価格くらいで2回反発されている所でラインを引くと効果的になります。ラインを引く事でレンジもしくはトレンド判断ができるようになります。

レジスタンスラインとサポートラインを引いて、どっちかのラインを抜けてくる事をレンジブレイクと言います。
ブレイクした方向にトレンドが発生する可能性が高いのです。

ラインを引いて相場を見極めよう!

勝つためにトレードでしてはいけない相場の秘訣

レンジ相場は四角形・星型・三角形レンジなど色んな種類がありますが、すべてのレンジでのエントリーは勝率が下がるので控えましょう。

相場は大きくわけて3つしかありません。

1.上昇トレンド
2.下落トレンド
3.レンジ

レンジの割合7割で上昇もしくは下落トレンドは相場の3割と言われています。

こう聞くとレンジで勝率を高くした方が効率が良いんじゃない?と思われますが、実際はレンジの相場での勝率はかなり難しいのです。

理由は、レンジの相場はどっちの方向に行くか迷っているのです。迷ってるということは五分五分の確立になります。

五分五分=ギャンブル的トレードになってしまうのです。

なので勝率が高いトレンドが出てる相場でエントリーしたほうが勝率が高いのです。

スキャルピングで勝つためのエントリー~決済ポイントの秘訣

ここでは、他では教えてくれない具体的そしてリアルなエントリー方法と決済ポイントの秘訣を教えます。

エントリーの流れと決済方法

上記でお伝えした、RSIでのダイバージェンス(逆行現象)が起こったらエントリーするというのが基本です。

1.長期足(日足・4時間足)で勝率が高いポイントを確認する。
2.1分足に変える。
3.1分足でダイバージェンスを確認する
4.1分足でエントリーする
5.1分足で指値・逆指値(決済)の設定

エントリー・決済はすべて1分足で行います。

今回は3のダイバージェンスについてさらに詳しく話したいと思います。

ダイバージェンスは上昇・下落トレンドの3回の波形を描いたらエントリーポイントになります。

上昇トレードの場合(買いでのエントリー)
重要なポイント
※RSIの70の数値ががしっかり70のラインを3回超えている事。
※RSIが3回ともしっかりきり下がっている事。
※ろうそく足が3回切り上げっている事
※3回目のダイバージェンスまで50分以内であること。

下落トレードの場合(売りでのエントリー)
重要なポイント
※RSIの30の数値ががしっかり30のラインを3回抜けている事。
※RSIが3回ともしっかりきり上がっている事。
※ろうそく足が3回切り下がっている事
※3回目のダイバージェンスまで50分以内であること。

これがエントリー方法の基本になります。

※2波形のダイバージェンスでのエントリーは勝率が下がるので注意が必要です。
色んな形のダイバージェンスがありますが、やはり上昇トレンドの場合の鉄板のポイントは、RSIが3回切り上がってるのに対し、相場が3回切り下がってるのが有効的です。

※レンジのエントリーでは有効的ではありません。

※1分足では逆張りトレードに思えるかもしれませんが、長期足での順張りトレードになります。

決済の流れと方法

上記でエントリーしたら、今度は指値・逆指値注文の設定をします。

指値注文とは利確ポイントの価格を設定すれば自動で決済してくれるというものです。
逆指値注文損ぎりポイントの価格を設定すれば自動で決済してくれるというものです。

上昇トレンド編

指値注文のポイント
上昇トレンドの場合(買い)
1分足でダイバージェンスを確認後、直近高値に設定しましょう。わからなければzigzagの直近高値に設定しましょう。

逆指値(損ぎり)のポイント)
上昇トレンドの場合(買い)
1分足でダイバージェンスを確認後、みたとき、直近安値から5pips離した所に設定しましょう。これもzigzagで見たとき有効的です。

下落トレンド編

指値注文のポイント
下落トレンドの場合(売り)
1分足で見たとき、直近安値に設定しましょう。わからなければzigzagの直近安値に設定しましょう。

逆指値(損ぎり)のポイント)
下落トレンドの場合(売り)
1分足でみたとき、直近高値から5pips離した所に設定しましょう。これもzigzagで見たとき有効的です。

気をつけるポイント
獲得pipsは3~15pipsに抑えましょう。
スキャルピングで勝つ方法は欲は出さないということです。しっかりルールを守りましょう。

利益率と損益率を7:3が限界です。
例えば、エントリーチャンスがきたとき、獲得pipsが2pipsに対して損益が8pipsであった場合、あまりにも非効率になります。これは負けのリスクが高いのでエントリーしない判断になります。

FXで勝つための3つの高勝率ポイントと秘訣

ここまで読んで頂いてありがとうございます。これからは、上記で学んだすべてを活かして勝率をあげすぐにでも勝てる・稼げるトレーダーになってほしいと思います。

エントリーと決済は1分足で行いますが、相場は長期足をベースにします。

押し目買い・戻り売りを狙って勝つ秘訣

 

押し目買いとは?
レジスタンスラインを引き、そのラインをブレイクしたとします。ブレイクしたと思いきや下落してきます。
最初に引いたレジスタンスラインがブレイク後にサポートラインに変わった事を確認して「買い」でエントリーする事を押し目買いと呼んでいます。

レジスタンスラインからサポートラインに変わった事をレジサポラインとも呼んでいます。

戻り売りとは?
サポートラインを引き、そのラインを抜け(レンジブレイク)たとします。ブレイクしたと思いきや上昇してきます。
最初に引いたサポートラインがブレイク後にレジスタンスラインに切り変わった事を確認して「売り」でエントリーする事を戻り売りと呼んでいます。

上昇トレンドの場合のエントリーまでの流れ
1.レジスタンスラインを引く(日足・4時間足)
2.ブレイク後、長期足(日足・4時間足)で押し目を確認
3.1分足に切り替える
4.RSIの数値が30を抜け3回きり上がる 相場が3回下がるのを確認する。
5.1分足で買いでエントリー
6.指値・逆指値の設定

下落トレンドの場合のエントリーまでの流れ
1.サポートラインを引く(日足・4時間足)
2.ブレイク後、長期足(日足・4時間足)で戻り売りを確認
3.1分足に切り替える
4.RSIの数値が70を抜け3回きり下がる 相場が3回切り上がるのを確認する。
5.1分足での売りでのエントリー
6.指値・逆指値の設定

この押し目買いと戻り売りは非常に勝率が高いのです。ただ注意が必要です。

ブレイクしたからといって、まだエントリー控えてください。ラインまで戻ってくるのを待つ事が重要です。
ブレイクしてもダマシがある事を忘れないでください。

押し目買いもしくは戻り売りの特性はラインまで戻ってきた場合、ダマシではなく本格的にブレイクした方向に行くのが特性です。

焦らずに待つ!というのが勝率に繋がります。

トレンドラインを引いて勝つ秘訣

トレンドラインは2つの種類があります。
上昇トレンドライン
下降トレンドライン

上昇トレンドラインとは
トレンド中に2点の安値を引く事によって、完成されます。トレンドラインに沿って反発される傾向があるので多くの投資家も注目しています。

下落トレンドラインとは
トレンド中に2点の高値を引く事によって、完成されます。

トレンドラインを引く条件

ダウ理論が発生したのみ、トレンドラインを引く事を条件にします

ダウ理論とは?
目視で確認できる、トレンドの判断材料になります。

 

上昇トレンドの場合
相場を大きくみて、2回安値の切り上がりを更新して2回高値を更新すると上昇トレンドと判断できるのです。

下落トレンドの場合
相場を大きくみて、2回高値の切り下がりを更新して2回安値を更新すると上昇トレンドと判断できるのです。

ダウ理論が発生すると、2点の安値もしくは高値のトレンドラインを引く事ができるのです。

勝率が高いエントリーポイントは

 

3点目のポイントが最も勝率が高いのです。

勝率が高い理由は
世界中でダウ理論でトレンドを判断する人と、トレンドラインで判断する人が重なるポイントが
3点目なのです。

世界中の多くの方が同じ方向にエントリーをするポイントなので勝率がかなり高いのです。

上昇トレンドの場合のエントリーまでの流れ
1.長期足(日足・4時間)でダウ理論を確認する
2.上昇トレンドラインを引く
3.トレンドラインの3点目までくるのを待つ
4.1分足に切り替える
5.RSIの数値が30を抜け3回きり上がる 相場が3回下がるのを確認する。
6.1分足で買いでエントリー
7.指値・逆指値の設定

下落トレンドの場合のエントリーまでの流れ
1.長期足で(日足・4時間足)でダウ理論を確認する
2.下降トレンドラインを引く
3.トレンドラインの3点目までくるのを待つ
4.1分足に切り替える
5.RSIの数値が70を抜け3回きり下がる 相場が3回切り上がるのを確認する。
6.1分足での売りでのエントリー
7.指値・逆指値の設定

3つの時間足を見るだけで勝つ秘訣

今度は1時間足も視野に含めた勝率が高いポイントになります。そしてもっともわかりやすく簡単な勝率が高いポイントでもあります。

日足・4時間足.1時間足の3つの時間足が、同じ方向にダウ理論が形成されていると勝率が高くなります。
これも、長期足3つが同じ方向へのダウ理論が形成されるとかなり勢いが強いと思われるからです。

かなりシンプルで初心者にはわかりやすい勝率ポイントではないでしょうか?

上昇トレンドの場合のエントリーまでの流れ
1.長期足(日足・4時間、1時間足)でダウ理論を確認する
2.1分足に切り替える
3.RSIの数値が30を抜け3回きり上がる 相場が3回下がるのを確認する。
4.1分足で買いでエントリー
5.指値・逆指値の設定

下落トレンドの場合のエントリーまでの流れ
1.長期足(日足・4時間、1時間足)でダウ理論を確認する
2.1分足に切り替える
3.RSIの数値が70を抜け3回きり下がる 相場が3回切り上がるのを確認する。
4.1分足での売りでのエントリー
5.指値・逆指値の設定

以上が

FX初心者でも最短で勝つ事ができる秘訣!でした。

私は初心者のうちから、こうしてなぜ勝てるようになってのか?

気になりませんか?

私自身、始めた頃FXの知識はありません。2018年の2月まで秋葉原で会社を経営していて、事業に失敗し借金もありました。

借金もあり、支払いのためお金を何とか作ろうと考えた末、FXと出会いました。口座をつくり、何もわからず2日間でなけなしのお金の4万をすぐに溶かしてしまいました。

「何とか最短で勝ちたい!もう失敗できない!」

という思いからネットで検索した所

秒速スキャルFX

との出会いがありました。

インフォトップという情報商材を扱う大手ASPでランキング第1位の「秒速スキャルFX」を思い切って買い
一ヶ月間デモトレードで勉強した所、初心者の私でも嘘のように勝つことができました。

 

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今でも負けなしのトレーダーまでに成長することができました。

私はFXで救われたので今度はあなたをFXで救いたいと思っています。
そして共にFXのすばらしさを世に広げていきましょう。