FX初心者でもすぐに10万儲かる3つの方法!「即効性あり」

こんにちは
FX-Shingoです。

すぐにお金が必要?な時ってありますよね。私はそんな理由からFXと出会いました。しかしFXは気軽で始められる分、負ける人があっとう的に多いのも事実です。

みなさんと同じように私も初心者からFXを始めました。自慢ではありませんが儲かるスピードは誰よりも早く、FXを始めて2ヶ月以降からずっと利益を出し続けています。

なぜ初心者だった私でもすぐ稼ぐことができたのか?そこで今回は儲かるスピードをみなさんにも体感して頂きたいと思っています。

何より、せっかくFXを知って勇気を出して踏み込んだにも関わらず辞めてしまうのはもったいないと思っています。
今回私はこの記事で現在もやっている事、やってきた事をすべて隠さずお伝えしたいと思います。何よりみなさんがFXで儲かる事を心より祈っております!

1.FXで儲かる前に理解すべき事

私は1ヶ月間でデモトレードで学んできました。そしてそのデモトレードの練習期間に色んな情報を集めました、そのおかげもあって早めに結果が出たと自己分析しております。そこで私自身が本番口座を始める前に重要だと思う事、そして実際やってきたことをお話していきます。

チャートの向こうの対戦相手を理解しよう

FXは自分が勝つと、チャートの向こうでは誰かが負けていると知っていましたか?逆に自分が負けると、チャートの向こうでは誰かが勝っているのです。

ここで問題です。
チャートの向こうの誰かとは誰でしょう?

これがわかれば、FXをやる資格は有りです。実は、FXをやる多くの方はこれを理解してないのです。対戦相手がわからない状態で練習しても意味ないですよね?

「世界中の何億の人もFXやってるから誰かわかる訳ないだろ!!」という声が聞こえてきそうですが。。

もちろん誰かとは特定は出来ませんが、対戦相手の答えは「機関投資家」です!
そうです。私達みなさんも含め個人投資家は機関投資家と為替の駆け引きをしているのです。

機関投資家とは、銀行含め証券会社、大企業・大口投資家の事を言います。

もっと簡単にいうと、お金を取り扱う大口のプロ集団と対戦しているのです。個人投資家と機関投資家の一番の違いわかりますか?

そうです。資金力があっとう的に違います!

例えるならば、像とアリくらい違います。アリが像を倒せるか?っていう事と一緒みたいなもんです。

機関投資家の資金力は相場を動かす力があるのです。何を言いたいかと、相手はプロということです。機関投資家は個人投資家からお金を集めてるのが仕事と思ってください。

FXで儲かるには、こっちもプロになるという心構えが必要という事になります。

FXで必要なメンタルを理解しよう

FXをやる人によって、投資なのか?ギャンブルなのか?が分れます。私はもちろん投資で考えています。
投資とギャンブルの違いは勝率の差だと思っています。
ギャンブル=五分五分の勝率
投資=7割以上の勝率

投資とギャンブルではメンタルが違ってきます。

ギャンブルのメンタル
稼ぎたい!負けを取り返したい。もう一度勝負したい。今すぐにでもやりたい勝負したい!という感情的な要素が多く含まれるのが特徴です。

投資のメンタル
勝つ根拠を探そう。うまくいってる人はどうやってんだろう?勉強しよう!という、勝つための学びの要素が多く含まれるのが特徴です。

FXで勝つためには、勝つ根拠が何よりが大事です!勝つ根拠というのは感情的な勝ちたいという根拠ではなく、相場をしっかりみて、勝率が高い所をしっかり学んでエントリーしていくという事がもっとも大事です。

どんなにプロでもFXは負けます!100パーセント勝ち続けることは絶対に有り得ません。だからこそ、感情的要素ではなく、根拠のある勝率を重視したトレードが必要になってきます。

実際に負けると、結構自身がなくなったり、すぐにでも取り返したいという感情的になるものなのです。

そうならないためにはFXで負ける人・勝つ人の特徴をしろう。

FXで負ける人勝つ人を理解しよう

FXで儲かるには、負ける人勝つ人の特徴を理解する事がとても大事なのです。
スポーツの世界・芸能人の世界・ビジネスの世界色んなジャンルで成功してる人がいますが、成功してる人の考えは共通してるのです。うまくいかない人はうまくいかない考えが共通しているのです。ではFXで負ける人・勝つ人の共通点をあげていきましょう。

FXで負ける人の特徴
・負けをすぐ取り返そうとする。
・自分ルールを作ってない
・インジケーターに頼りすぎる
・相場をわかってない
・ポジポジ病になってる
・明確な損ぎり・利確をわかってない

FXで勝つ人
・勝率重視で考えてる
・自分ルールをしっかり守ってる。
・相場をわかってる
・プロ意識がある
・ラインの引き方が明確
・トレードノートをつけている
など

ほんの一部ですがこんな感じです。
私はうまくいかない人を知ることが大事だと思っています。うまくいかない人の逆の行動すれば良いだけなのです。わたしは本番口座をやる前にFXでうまくいかない人をネットで知らべ、何度も読み返しました。そうする事で自分の立場がわかるのです。

おすすめなのでやってはいかがでしょうか?

ファンダメンタルズを理解しよう

ファンダメンタルズ?って聞いた事ありますか?バンド名などにありそうですけどね。。
各国が表す経済指標だと思ってください。

代表的なのは、アメリカが毎月、第一金曜日の21時30分(夏時間)に自国の失業率や非農業部門雇用者数など発表します。アメリカの通貨(ドル)は世界の標準だけあって経済指標の時はジェットコースターのように相場が荒れるのです。

このような各国の経済発表があるときをイベントと言います。

イベント時の取引はギャンブルそのものになってしまいます。イベント時はスプレッドが広がったり、約定率が悪くなったりメリットがないのでおすすめしていません。

私はイベントのカレンダーをみて、取引するかしないかを決めています。発表があるときは1時間前には取引きしてても決済してしまいます。

取引してない時は相場が落ち着いたらします。たいがいは翌日ぐらいに再開します。私が見てるイベントカレンダーのURLを貼っておきますね。

イベントカレンダー

☆の数が多いほど重大発表です。☆が4もしくは5あったら相場大きく揺れる可能性があるのでこのときはエントリーしない方が良いですね。

2.FXで10万円儲かる具体的な手法

1.スキャルピングで儲かる
2.インジケーターで勝率を上げよう
3.儲かる秘訣のエントリー方法と決済方法
4.儲かるためのラインの引き方を学ぼう

スキャルピングで儲かる

私のやり方はスキャルピング手法です。スキャルピングとは超短期売買という手法で初心者向けかなと私は思っています。実際初心者の私でも短期間で稼げた訳ですから。
一回の獲得pipsは3~15pipsで、エントリーから決済のポジションの保有時間は数秒から1時間くらいでデイトレよりさらに短くした短期売買になります。
スキャルピングは儲かる反面。メリットデメリットがあるのでしっかり覚えておこう。

メリット
時間がなくても空いた隙にトレードできる。
エントリーポイントが多いので経験値が高くなる
現金化が早い
保有時間が短いのでストレスを長く感じない

デメリット
勝率を7割以上しないと儲からない。
ポジポジ病になりやすい。
エントリーポイントまでパソコンに張り付いている必要がある。

スキャルピングは勝率重視で考える必要があるので、無駄なエントリーは避けなければいけません。
しっかりやればスキャルピングは儲かりますが、逆に感情的になると負ける可能性があるので、しっかり学びましょう。

インジケーターで勝率をあげよう

FXで勝率を高くする方法はトレンド相場でエントリーすることです。しかし初心者の方はトレンド相場をみつけるのは至難の業です。そこでトレンド相場を見つけるのに優れたインジケーター移動平均線を使おう。

慣れてくると、移動平均線を使わなくてもだんだんわかってきます。

移動平均線でトレンド判断方法

FXをやる人はだいたい移動平均線でトレンドを見極めています。一般的な使い方は長期・中期・短期を設定し3本の線でトレンドの判断をしていきます。
私の場合(長期70 中期25 短期10)にしています。

わかりやすいトレンド判断
ろうそく足より移動平均線がにあった場合=上昇トレンド
ろうそく足より移動平均線がにあった場合=下落トレンド

というのが一般的です。ただこれじゃまだトレンド判断が弱いのです。

 

 

勢いが強いトレンド判断
短期線 中期線 長期線の順番通りで3本の線すべてがろうそく足より下にあった場合強い上昇トレンドと判断できます。

長期線 中期線 短期線の順番通りで3本の線すべてがろうそく足より上にあった場合強い下落トレンドと判断できます。

トレンド判断に関しては長期足(日足・4時間足)での判断をおすすめします。日足が下落トレンドだと、その日一日通して売りの勢いが強いということなので、15分足・5分足・1分足(短期足)も含めその日は売り戦略になります。

日足が下落トレンドで短期足で買いでのエントリーは勝率を下げる形になります。スキャルピングをやる上で重要なのが長期足でのトレンド判断になります。

心者の方はレンジ相場でのエントリーはNGです。理由はレンジほど難しい相場がないからです。しかし残念ながら、相場の7割はレンジ相場と言われています。残り3割はトレンド相場です。こう聞くとレンジで取引した方がいんじゃない?と思われますがレンジ相場での攻略はプロでも難しいのです。

トレンドで勝率を上げてからレンジに挑戦しよう。

RSI

スキャルピングでエントリーするときに使うのがRSI。RSIは売られすぎ買われすぎの判断ができるインジケーターになります。
私の場合上が70で下が30に設定しています。簡単にいうと70のラインが超えてきたら買われすぎということなので売りでのエントリー、逆に30のラインを抜けてきたら売られすぎというサインのなので買いでのエントリーになります。
ただこのサインだけでは弱いのです。RSIにはダイバージェンス(逆行現象)というが起こるのです。

例えば、RSIの数値が70を超えてきて、RSIの数値もきり下がってきてるのに対し、相場が切りあがってる現象の事をダイバージェンスと言います。

逆に、RSIの数値が30を抜けてきて、RSIの数値もきり上がってるのに対し、相場がきり下がってる現象の事をダイバージェンスと言います。

ダイバージェンスを利用しエントリーすると、勝率がグンと上がるのです。

儲かる秘訣のエントリーと決済方法

ここまで読んで頂いてありがとうございます。ここまでの事はたいがいネットなど調べれば出てきます。ただこれからの話す内容は、ネットやもちろんYOUTUBUにもない、リアルなスキャルピングに特化したロジックになります。

有益な情報というか、実際に稼いでほしいので現在進行形で私もやっている本気のロジックになります。

ちなみこの記事を書きながら、数分前にエントリーポイントが2回ほどきて2回とも勝ちました。
1
回目は+13pipsで2回目は+8pips 勝ちました。1ロットで入ってるので25分で約2万1000円勝ちました~。
1回目はポンド円で2回目はポンドドルです。

余談ですいません。

みなさんも早く儲かるようがんばりましょう。

儲かる秘訣のエントリー方法の流れ

1.長期足(日足・4時間足)でトレンド判断する ※売りもしくは買いの戦略を決める
2.1分足に切り替える
3.1分足でダイバージェンスを待つ(長期足で決めた売りもしくは買いのサイン)
4.1分足でエントリー

という流れになります。
※ダイバージェンスは2波形のダイバージェンスと3波形のダイバージェンスがありますが、3波形目のダイバージェンスでエントリーすると勝率が高い。

3波形とは、波を3回うつというそのままです。RSIが3回切り下がってるのに対し、相場が3回切りあがってる事を言います。

儲かる秘訣の決済方法

買いでエントリーした場合
・直近安値から5pips離した所に逆指値(損ぎり)を設定(1分足)
・直近高値に設定に指値(利確)を設定(1分足)

売りでエントリーした場合
・直近高値から5pips離した所に逆指値(損ぎり)を設定(1分足)
・直近安値に指値(利確)を設定(1分足)

これが私が実際やっているスキャルピングで儲かるためのエントリーと決済方法のやり方です。

儲かるためのラインの引き方を学ぼう

レジスタンスラインとサポートラインをの引き方を覚えればそんな難しくありません。

画などをみてると、ぐしゃぐしゃになるくらいライン引いてる人がいますが、実際私は3本・多くて4本しか引いていません。

ラインは何のために引くの?

と思いませんか?色んな意見がありますが、私の中で2つの答えがあります。

1.レンジを見極める
2.反発する箇所を見極める。

私のトレードはシンプルです。

レジスタンスライン1本とサポートライン1本引けばレンジかどうかがわかります。
レンジだった場合→その通貨はエントリーしないという訳です。であればトレンドを出てる通貨を探します。ラインの役目はこれだけです。

ラインをひく事によって、反発される箇所は予想がつきます。逆張りでトレードする方は反発を狙ってしかけますが、私の場合は順張りが基本です。
ラインを引いて反発は狙いません。そのラインのブレイクを狙います。じれったいですが、ひたすら待つ!のが私の手法になります。

何度も言いますが、初心者の方は儲かるためにはレンジやレンジの逆張りの取引はNGです。ラインを引いてブレイクを狙うと勝率が高くなります。

ラインを引く時間足は?

日足もしくは4時間の(長期足)です。トレンドやレンジの見極めはすべて長期足で行うのが基本です。

ラインの引き方は?

長期足(日足・4時間足)でみたとき、安値に一本・高値に1本を引きます。ベストの引き方は2回以上同じ価格くらいで反発されると、そのラインの信憑性が増します。
後は、その引いたラインを中心にみたとき、レンジなのかトレンドが出ているか判断します。

初心者の方はドル円でやると儲かりやすい

私は基本7つの通貨ペアをベースに取引しますが、その中でも簡単なのが、ドル円です。理由は、レジスタンスラインサポートラインを引くところが明確だからです。

ドル円は節目の価格で反発されるのが特徴です。

節目とは?=ちょうどの価格です

109円
110円
111円
112円
などの1円単位での価格帯です。

レンジ中の場合
例 109円と110円の真ん中くらいにいるとレンジと判断します。

トレンドが発生
例 109円のラインを抜けてきたら、売り戦略
110円のラインを超えてきたら、買い戦略

トレンドが判断できない方はこんな感じで判断するとわかり易いと思います。

一度、ドル円で節目の価格でラインを引いてみてください。おもしろいように反発されてますので。

3.FXで10万儲かる勝率が高いエントリー方法

ここからはさらに、スキャルピングに特化し勝率にこだわったエントリー方法になります。
エントリー~決済までの流れ
1.長期足でトレンドラインの3点目にタッチ
2.1分足に変える
3.1分足でダイバージェンス(3波形)がおきたらエントリー
4.1分足で指値・逆指値の設定をする。

トレンドラインの3点目が勝率が高い

まずはトレンドの定義を学ぼう。トレンドは上昇トレンドと下降トレンドがあります。長期足で見たとき、ろうそく足はジグザグを繰り返しながら、どっちかの方向に進みます。
トレンドが発生すると、ある特徴が出るのです。

上昇トレンドの定義
2回高値を更新し、2回安値が切り上がる事

上昇トレンドライン
安値が2回切り上がった所、2点の安値にラインを引くことを上昇トレンドラインと言います。

下降トレンドの定義
2回安値が更新され、2回高値が切り下がる

下降トレンドライン
高値が2回切り下がったら所、2点の高値にラインをひく事を下降トレンドと言います。

トレンドラインの最も反発されるポイントは3点目です。
2点目を引いたあと、3点目のポイントにくるまで待つのです。

なぜ3点目は勝率が高いのか?

トレンドラインで判断するトレーダーとダウ理論で判断するトレーダーが重なるからです。

トレンドライン同様ダウ理論も目視で確認できるトレンド判断の材料です。

※トレンドラインは短期足(1時間足・15分足・5分)ではおすすめしていません。初心者の方は長期足で引くのをおすすめしております。

戻り売り・押し目買いが勝率が高い

エントリー~決済までの流れ
1.長期足で戻り売り・押し目買いのラインにタッチ
2.1分足に変える
3.1分足でダイバージェンス(3波形)がおきたらエントリー
4.1分足で指値・逆指値の設定をする。

ブレイク後の戻り売り・押し目買いとは

戻り売り
サポートラインを引いて、そのラインをブレイクしたとします。売りの勢いが強いとフェイントをかけておいて、上昇してくるのです。これをダマシとも言われています。

上昇したのち、サポートラインまで戻ってくる事を戻り売りと呼んでいます。サポートラインからレジスタンスラインに切り替わった瞬間、本当の下落が始まるというサインにもなります。

押し目買い
レジスタンスラインを引いて、そのラインをブレイクしたとします。買いの勢いが強いとフェイントをかけておいて、下落してくるのです。

下落したのち、レジスタンスラインまで戻ってくる事を押し目買いと呼んでいます。レジスタンスラインからサポートラインに切り替わった瞬間、本当の上昇が始まるというサインにもなります。

多くの方はブレイクした瞬間に、その方向にエントリーして資金を無くします。それが機関投資家の思う壺なのです。
戻り売りや押し目買いはだましではなく、本当の下落または上昇という信憑性が高くなり勝率も上がります。

3つの時間足のダウ理論が勝率が高い

エントリー~決済までの流れ
1.長期足で3つの時間足でダウ理論を確認
2.1分足に変える
3.1分足でダイバージェンス(3波形)がおきたらエントリー
4.1分足で指値・逆指値の設定をする。

ダウ理論とは?

目視で確認できるトレンド判断になります。

上昇トレンドの場合
2回高値を更新し、2回安値が切り上がる事

下降トレンドの定義
2回安値が更新され、2回高値が切り下がる

ダウ理論でトレンドを判断するトレーダーは世界中にたくさんいます。ただ1つの時間足だけじゃ勝率が低いことがわかりました。

日足
4時間足
1時間足

この3つの時間足すべてが同じ方向でダウ理論が確認できた場合かなりの高勝率です。

以上がスキャルピングで儲かる方法です。

FX初心者でも10万円儲かる秘訣とは?

上記で記載した方法はリアルに初心者でも10万稼げる方法でもあり勝率もかなり高いです。
基本1ロットでエントリーしたとします。

月ベースで考えると、勝率が高いエントリーポイントは20回とします。
20回のエントリーに対して15回勝ったとします。

単純計算で、一回の勝ちの平均獲得pipsを10pipsで考えます。これも負けた時も同じ10pipsで考えます。

勝ちの場合15回×10pips=150pips
負けの場合5回×10pips=50pips

150pips-50pips=100pips

で10万円になります。

これはリアルに可能性がじゅうぶんあります。

勝率を上げるためには取引しないという我慢の日もあります。トレンドをいかに見極めるかという判断も必要です。インジケーターも大切ですが、相場をインジケーターと目視でみれるようになったらトレーダーとして稼げていくこともできるはずです。

おまけ
くの初心者だった私でもなぜ負けなしで2ヶ月で勝てるようになったのか?それには、さらに勝率に特化したロジックがあるのです。

私だけじゃなくて、この方法でFX初心者の多くも専業トレーダーとして続出しています。

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FX-ShingoはあなたがFXで負けているもしくは最短で利益をだしたい!という方をサポートしたいと思っています。そしてお互い専業トレーダーして自由気まま楽しい生活を送りませんか?お金や仕事・将来の悩みすべての小さい悩みが数ヵ月後には吹っ飛びます!

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